やっと修正 そして見えてくる出力特性

開発開始当時から放置され続け、要らない子扱いされてきたエアブレーキ機能が、ついに本来の役割を果たすようになった

 

これにより推進機関が動作中でもエアブレーキとして利用することが可能になり、今まで付けてきたエアブレーキ専用のchipを用意する必要が無くなった

 

 今の時点での問題点は

 

エアブレーキ使用時にブレードの角度が一定量を超えると、ブレードが反転して推進方向が逆転してしまう

エアブレーキの設定角度を90度付近にすると破壊設定onではブレードが吹き飛ぶ

 

の2つかな

 

エアブレーキ機能を作っていく過程で、なんかAP-18

の特性っぽいものが見えてきたので今後はそれを目安にしつつさらに高速性能を高めたい

 

動作時の映像は撮れたら上げようかな